相談事例

相 談 事 例 ( 40代・男性 )

がん保険を充実させたい。

提案事例

住所等変更等依頼を受けた際に、現在加入の特約医療保険について10年更新のため、終身に切替のご案内をしたが反応がないため、不要であったかと思っていたところ、がんの保障を充実したいとのお申出をいただく。
再度加入内容を確認し、ご本人のご希望どうりの保障内容にてご契約いただく。

 

相 談 事 例 ( 60代・女性 )

平成14年に加入したがん保険に特約の医療保険を付帯している。
先進医療はかなり高額と聞いている。もし先進医療が必要になった場合、家族に迷惑を掛けないようにしたい。

提案事例

現在ご加入の医療特約に先進医療を付加できない。また、現在の医療保険より、支払対象の手術の種類が少ないことなどご説明。
健康状態も良く既往症も無い為、新しい医療保険への切り替えをお薦め。保険料は少々上がったが、保障も厚くなり、先進医療も2,000万円付帯できたことで大変安心されたご様子だった。

 

相 談 事 例 ( 20代・女性 )

自身の年齢は20代後半ですが、両親が他界している。保険は、医療保険、がん保険、終身保険(死亡保障リビングニーズ特約付)に加入しているが、自身が病気で働くことができなくなり、収入が無くなったときのことを考えると凄く不安である。自身が余命宣告を受けたり、死亡しなくても、就業不能となったときに、給料のようにもらえる保険はないでしょうか。

提案事例

5疾病(がん、急性心筋梗塞、脳卒中、肝硬変、慢性腎不全)で、就業不能状態、要介護状態が60日を超えて継続する場合、お給料のように、毎月給付金を受け取れる、家計保障定期保険を紹介し、現在の収入をヒアリングし、毎月の保障を15万円のプランをご加入頂いた。

 

相 談 事 例 ( 40代・男性 )

外資系の生保会社にがん保険に医療特約付で契約している。保険会社から契約確認のお便りが届いたが読んでもわからないので説明してほしい。保障追加すると保険料が〇〇円上がるというようなことも書いてあるようだが。

提案事例

契約しているがん保険について保障内容を説明。診断給付、入院給付、死亡保険はあるが通院による治療の保障が無い。現在のガン治療は通院で放射線治療や抗がん剤治療をするようになること多くなってきているため、通院による治療の保障を検討してはと提案。また、先進医療特約も保険料負担が100円以下の負担で付けられるのでおすすめしたい。
医療特約は5日の免責があるタイプのものであったため、日帰り入院から保障されるものを提案。
また、相談者は子供のいない夫婦で、将来介護が必要となった場合の心配をしている話をきくことができ、現在の医療特約を終身介護特約付で通院保障のある医療保険に入りなおすことを検討してみてはと提案。

 

相 談 事 例 ( 40代・女性 )

複数の契約があり、補償がだぶっているのでは・・?とご相談がありました。ご自身が契約者となっている契約のほか、配偶者様が契約者となっている家族型の契約もおありでした。また、契約してから10年ほど経過しており保障内容の見直しもしたいとのご相談でした。ご加入の契約内容をみると、死亡保障、がん保険、医療保険など必要な補償を複数の契約でおぎなっていて上手にカバーしている印象です。

提案事例

お客様は、契約を一つにまとめたい、がんの一時金や先進医療保障に備えたいとのご要望でした。死亡保障がある契約はそのまま継続し、家族型で入っていた医療特約付がん保険の配偶者部分と、ご自身で加入していた先進医療・女性疾病特約付医療保険を解約し、医療保険を一つにまとめることをご提案。結果、補償のだぶりが解消され、支払対象となる手術や放射線治療、通院補償までプラスとなりご満足いただきました。同時に小学生の娘様のご契約も見直され、より充実した補償で安心してお過ごしいただけるようになりました。

 

相 談 事 例 ( 50代・男性 )

自動車保険の更新手続きの際、医療保険について相談を受けた。勤めていた会社を早期退職した。その際、加入していた生命保険を解約したそうで、自分の体の保険で残っているのはガン保険だけになった。最近、医療保険に新たに加入を考えているが糖尿病の既往症があり、通院し投薬を受けている。糖尿病で通院中でも加入できる先進医療保障もついた保険はありませんか。

提案事例

過去5年の健康についてのヒアリングをした。結果、告知項目に問題の無い引受基準緩和型の医療保険をに先進医療特約を付けて提案した。この保険は支払削減期間がある商品であることを説明しご理解頂き、申込頂いた。

 

相 談 事 例 ( 40代・女性 )

病気で入院をした。今回は、1週間ほどで退院したが、今後入院が長期にわたることがあると、長期休業、退職など働けなくなることを考えると大変不安である。
せめて家賃分くらい補填できるとありがたい。
対応できる保険はないか。

提案事例

すでに医療保険で 入院8000円、通院4800円、三大疾病入院5000円等の補償があるので、給与サポートで家賃が補填できる程度の保険金で保険料も2000円程度のご提案をした。
ご満足いただき、ご加入いただいた。

 

相 談 事 例 ( 40代・女性 )

最近知人ががんになり、テレビ等でもがんのことを報道しているのを観て、入社した頃に加入したがん保険の保障内容が、今がんになっても安心な保険なのかが心配。見直しを検討とのこと。なるべく保険料が高くならずに安心できる保障にしたい。現在のがん保険を解約して新規で加入した方がいいのかも含め検討したいとのこと。

提案事例

現在加入しているがん保険の内容を確認し、お客様が心配されていることをお聞きしカバーできる保障をプラスし提案することにしました。解約して新規で加入のプランも提案しましたが、既存のがん保険に医療保険が付いていたので、解約せずに新しい保障をプラスしたプランで検討いただくことになりました。

 

相 談 事 例 ( 50代・男性 )

大手生保会社に80歳満期の無配当定期保険に日額1万円の入院特約(70歳満期)付きで加入している。あと数年で定年退職を迎えるにあたり、収入減に備え保険の見直しをしたい。2人の子供はそれぞれ独立しており、大きな保障は要らないと考えている。

提案事例

死亡保障は葬儀費用程度あればよいとのことなので、無配当定期保険を減額し保険料負担軽減を提案。大手生保会社の契約とは別に勤務先で団体医療保険日額5千円の加入があることが判明。将来の入院特約更新時の保険料増を回避するため、健康状態が良好だったこともあり、入院特約の解約と外資系の終身医療保険日額5千円を提案。現在加入の入院特約にはなかった通院給付と放射線治療給付、先進医療の特約を付し補償が充実した。

 

相 談 事 例 ( 30代・女性 )

以前加入した医療保険の補償内容が良く分からないため見直しの依頼をいただきました。現在加入のがん保険も含め、加入中の保険もすべて見直したいとのご意向となりました。

提案事例

お子様はまだ小学校であり、これからお子様には大きな学資計画が必要となることから奥様の万が一の場合の補償はお子様の学資に当てたいとのご意向でした。お子様の必要時期に合わせて定期保険の提案とご自身のために介護補償のある多機能終身保険、終身医療保険の提案となりました。必要な時期に合わせた補償の確保を提案し、総支払保険料も徐々に減っていく内容にご納得いただきました。

 

相 談 事 例 ( 20代・男性 )

現在無保険、ようやく余裕ができたので生命保険に加入したいとの申し出。
病気になり入院した時や仕事ができなくなった時、がんになった時の保障が心配とのこと。今まで大きな病気はしたことがない。ただ、新しく家族をもつので妻や子どものために、もし自分に万が一のことがあっても家族が困らずに安心して生活できる生命保険を検討したい。

提案事例

心配していることをお聞きできたので就業不能にも対応できる定期保険、医療保険、がん保険、終身保険の提案書を準備しました。ご家族で検討され3つの商品に加入となりました。しかし、20代の若さでコレステロール値が基準より高かったため、
がん保険は成立しましたが、医療保険は引き受け不可。定期保険は条件付での引き受けとなりました。

 

相 談 事 例 ( 40代・女性 )

夫婦で更新型の保険に加入。次回の更新案内が届いた。補償が低くなるのに掛け金が上がるのはどうして・・・?保険金はどのぐらいのものに加入すればいいの?
他にも加入があるのでまとめたい。

提案事例

家族構成、現在の生活費、子供の年齢などをお聞きしました。
そこから、保険金額を算出し組み合わせ保険として提案。その提案でお客様からの要望を再度お聞きし提案。補償額と保険料の兼ね合いをみながら、何度か提案。
当社の強みであります、乗り合い代理店なので一社だけの保険会社でなく特長を説明しながら複数の保険会社の提案をしました。

 

相 談 事 例 ( 50代・女性 )

医療保険、終身保険、がん保険の加入見直し依頼をいただきました。身辺状況の変化に伴い補償の内容が合わなくなったと感じておられ、合わせて現在の保険商品が良く分からないとのご相談もいただきました。

提案事例

ご加入されていた医療保険は入院給付金免責4日だったため1日目から支払らわれ、当時なかった先進医療特約もつけた提案をさせていただきました。終身保険は介護補償も得られる多機能終身プランが提案できお客様の納得をいただきました。

 

相 談 事 例 ( 60代・女性 )

医療保険について相談したい。

提案事例

医療保険保険の高度先進医療特約で白内障の先進医療手術に対応可能と説明。契約に結びついた。

 

相 談 事 例 ( 50代・男性 )

友人の同業者が、屋根から落下して、長期の入院となる。個人事業主であることから、その間の収入が途絶える。住宅ローン等の返済もあることから、同様のことがあったらすごく不安である。何か良い商品は無いのか?

提案事例

長期の入院等で、収入が途絶えたら、住宅ローンの支払いや、家族の生活等、すごく不安である。せめて何かあった場合、住宅ローンの支払い分位、保険で補填したいとのこと。⇒収入補償等の保険商品を提案。住宅ローン等の完済期間に合わせて、設計提案となる。

 

相 談 事 例 ( 10代・女性 )

先進医療特約と加入通院特約について見直したい。

提案事例

古いバージョンを確認新特約を説明の上契約。

 

相 談 事 例 ( 50代・女性 )

今年、自宅を新築。将来に備えての、資金を準備したい。外貨での運用に興味がある。

提案事例

相談者は、邦貨の運用では、利益があまり期待できないから、外貨で運用したいとの意向あり。外貨建て運用の個人年金保険があることから、当該商品を提案。為替リスク等があることから、分散投資を提案し、豪ドル建て及び米ドル建てで契約となる。

 

相 談 事 例 ( 50代・女性 )

両親60代前半。現在は元気だが、将来、両親が病気になったときのための保険に加入したい。現在両親が加入している保険はあるが、掛け金が高くて払っていく余裕もなさそうだ。両親が万が一、入院したときに急に医療請求がきても困るので、一生涯保険料が上がらない保険に加入できるか?
また、両親の保険も見直して欲しい。

提案事例

一生涯保険料が上がらない保険を提案。家族会議に私も参加させていただき、ご両親に、一生支払える無理ない保険料額をお聞きし医療保険+死亡保険を提案。不足部分を子供さんが負担。被保険者に対して、2本の契約となる。1本は、契約者、受取を両親。2本目は、契約者、受取を地元在住の次女とした。

 

相 談 事 例 ( 20代・男性 )

医療保険は入っているが、がんになった時と死亡した時の補償が欲しい。

提案事例

医療保険はすでに加入しているので がんになった時の一時金がでるものと終身保険を提案。
もう一口がんと診断され時に一時金がでるものと使わなかった時に戻るタイプも提案。

 

相 談 事 例 ( 70代・女性 )

70代後半で薬を服用しているが 今後の事を考えて入院した時と死亡した時の保障が欲しいが、
加入できる保険があるのか?

提案事例

緩和型の医療保険を提案 日額5千円でOKとの事。終身保険を100万円で設定して提案。
高齢のため娘さん達と本人へ説明して成約。

 

相 談 事 例 ( 40代・女性 )

CMやDMを見ていて、新商品の特に通院補償がとても魅力的。今、自分が新商品に入り直しをしたらどのくらいの保険料で入れるのだろう。提案してほしい。

提案事例

既契約の医療保険に通院補償がついていないご契約者様からのお申し出。

今回のお申込み時には、告知すべき事項(過去2年以内に医師から検査を勧められたことがある。)がありましたが、検査結果は「年に1回の健康診断を受ければそれでよい。」との判断だったため、ご契約者様も容易に入り直しができると思っていらっしゃいました。
しかし、既契約と同じ保険会社Aからの審査結果は「2年間の部位不担保(その部位の病気は2年間補償しません)」というもの。
◎既契約には通院補償はないものの部位不担保はついていないので、このまま既契約をいかし通院補償をあきらめるか。
◎部位不担保2年間がついても通院補償を選ぶか。このふたつでご契約者様も随分悩んでおられました。

ご契約者様は40代ということもあり「もしかしたら見直しも最後になるかもしれないから。」とおっしゃっていたため、できるだけ好条件で入り直しができればと思い、ご契約者様が「家族みんなが同じ保険会社が良い。」とこだわっていた保険会社Aだけではなく、保険会社B・Cにも申し込みをしてみるという選択肢をご提案させていただきました。

保険会社Aと保険会社B・Cとの補償内容には多少差はあったものの(通院日額補償が-2,000円・保険料は毎月+100円・一時金の支給方法など)、保険会社Bの審査結果は部位不担保がつかず健康体として契約できるというもの。
ご契約者様にはその差をご納得の上、保険会社Bでご加入いただき、成立後には既契約を解約し総支払保険料もさほど上がらず、大変喜んでいただけた上にお子さんの新規契約も提案させていただけることになりました。

 

相 談 事 例 ( 40代・男性 )

最近、転職したため、現在の保険料が大幅に上がるのは避けたい。
中学生長男、小学生長女のために死亡保障の充実したい。
また、父をがんで亡くし、がんも心配である。

提案事例

保険料と保障のバランスを重視し、保険料の割安な保険会社を選択。
収入保障により保険料を抑えつつ、三疾病一時金、がん通院特約等により三疾病にも備える組合せを提案。
ただし、十分な保障額の80%ぐらいなので、3年以内に見直しも提案。

 

相 談 事 例 ( 70代・男性 )

病気をした際の保障が心配。

提案事例

70歳で医療保険が満期を迎え、現在無保険との事。契約したいが保険料が高額ではないかと不安。
日額5千円で数社の見積もりを提案しました。

 

相 談 事 例 ( 40代・男性 )

収入保障保険が気になる。

提案事例

自分が万が一働けなくなった場合の保障について提案。
月額10万の保障があれば、現在の生活が維持できるとのことで提案しました。

 

相 談 事 例 ( 40代・女性 )

旦那が先日から入院中です。実家で生命保険入っていると聞いていましたが、請求書類をもらおうとしたところ、解約してしまったとのことです。医療費が心配です。また、これから入れる保険ありますか?

提案事例

今回の入院に関しては、月間の医療費の上限があるため、上限を超える分に関しては還付されるはずです。詳しくは、病院に相談してください。
加入できる保険とのことですが、現在の病気に対する医療保険は、残念ながらありません。今後については、退院後通院中でも、告知が緩和されている医療保険、死亡保険もありますのでご案内します。ただし、現在の病気や一定期間等に対し、様々な制限があります。