生きるためのがん保険Days1プラス

がん保険の見直しはなぜ必要?

がん治療の進歩により、必要な保障が変わってきています。

※上皮内新生物は保障の対象外です。


※三大治療とは、手術、放射線治療、抗がん剤治療・ホルモン剤治療をいいます。
*上記以外に死亡保険金・死亡払戻金があります。
*記載の各がん保険は代表的な例です。ご自身の契約内容については「保険証券」および「ご契約のしおり・約款」にてご確認ください。

がん治療の実態は大きく変化しています。
がんの主な治療方法として三大治療があり、かつては入院で行っていた治療を通院で行うこともあります。
さらに、高額な費用がかかる場合がある先進医療も登場しています。
従来のがん保険では、このようながん治療の変化に十分に対応しきれていないケースもあります。
現在のがん治療の状況を踏まえ、新たな保障を備えることが必要です。

アフラックの最新のがん保険とは?

各プランと特約のしくみは以下をご確認ください。

新たに備えるべき保障は?

近年のがん治療の変化の中でも、特に備えておきたいのは、通院治療と三大治療、そして医療費が高額になる場合がある先進医療です。

「がん(悪性新生物)」「上皮内新生物」の治療を目的とする所定の治療*のための通院は1日につき5,000円を日数無制限で保障。また、初めて診断確定された日、所定の治療*を受けた日、または退院日の翌日から365日以内の通院を日数無制限で保障します。

*所定の治療とは、手術、放射線治療、抗がん剤治療(経口投与によるものを除く)・ホルモン剤治療(経口投与によるものを除く)をいいます。

通院治療が増加しています

手術や放射線治療を受けたとき1回につき5万円、抗がん剤治療やホルモン剤治療を受けたとき治療を受けた月ごとに5万円(給付倍率2倍)、 乳がん・前立腺がんのホルモン剤治療を受けたとき治療を受けた月ごとに2.5万円(給付倍率1倍)をお受け取りいただけます。

三大治療の受療状況は?

がんの主な治療法として、手術、放射線治療、抗がん剤治療・ホルモン剤治療といった三大治療があります。
がん経験者の9割以上の方が三大治療のいずれかを受けています。

「がん」の診断や治療で先進医療を受けたとき、がん先進医療給付金として先進医療にかかる技術料のうち自己負担した金額と同額、また、がん先進医療一時金として15万円を1年間に1回お支払いします。

万が一のとき一時金として受け取れる保障

初めて「がん」「上皮内新生物」と診断確定されたときは、診断給付金を一時金として「がん」の場合は25万円、「上皮内新生物」の場合は2.5万円お受け取りいただけます。

入院や通院が所定の条件に該当したとき特定診断給付金を一時金として「がん」の場合25万円お受け取りいただけます。

がんと診断確定されたら治療費や入院費などが必要となります

がんの診断を受けたら治療費や入院費などが必要となります。
一時金として支払われる診断給付金はそのようなときに役立ちます。
治療に充てられるお金が増えると、より充実した治療を選択できるようになります。

初めて「がん」と診断確定された月の初日(または前回の複数回診断給付金をお支払いした月の初日)から2年以上経過後に「がん」と診断確定されていて、入院または所定の通院*で治療を受けたとき(「上皮内新生物」の場合も同様)、「がん」の場合は1回につき25万円、「上皮内新生物」の場合は1回につき2.5万円をお受け取りいただけます。
(特約給付金額25万円の場合)

*所定の通院とは、手術、放射線治療、抗がん剤治療(経口投与によるものを除く)のための通院をいいます(ホルモン剤治療のための通院は含みません)。

多様なニーズに合わせたその他の保障も充実 ※特約を付加した場合

「がん」の治療を目的とする乳房観血切除術、子宮全摘出術、卵巣全摘出術を受けたとき1回につき20万円、「がん」の治療を目的とする乳房観血切除術を受け、その乳房について乳房再建術を受けたとき1回につき50万円をお受け取りいただけます。
乳がんや子宮がんなど、女性特有のがんに備えたい女性の方に適した特約です。

女性がなりやすいがんは?

乳がんだけでなく、子宮がんや卵巣がんといったがんも女性がかかりやすいがんです。身体的に負担が生じる場合があります。

治療で生じた頭髪の脱毛をカバーするために自分に合ったウィッグ(かつら)の購入費等に充てていただくことができます。

ウィッグはいくらくらいするものなの?

がん治療の副作用による頭髪の脱毛に対するケアを必要とする方はウィッグを購入するケースがあります。

ウィッグ購入にかかった費用 平均11.7万円 出典:がん罹患者およびその家族へのアンケート調査(2017年8月アフラック実施)

<生きるためのがん保険Days1プラス>は保障を“上乗せ”する保険です

 

 

 

※記載の保険(プラン)の概要を説明しております。
保障の開始や期間、保険料、解約払戻金などの詳細については、
資料をご請求いただき、「契約概要」「注意喚起情報」にてご確認ください。

 

《引受保険会社》
アフラック山形支社

〒990-8580
山形県山形市城南町1-1-1 霞城セントラル3F
電話:023-645-8230